誰‖かのために歩いていたから
気付けなかった
私≡≡のために歩いても
構わないって気付いた
いついつまでもあなたを
忘れられないなんて嫌‖だよ
望んでたんだ 凛と立つ一輪花
元に戻るだけさ
さよなら
最大級の愛が 雨‖に変わる
会えないバイバイなんてあの日
思わなかった
風に揺らぐ 一輪花
飛ばされないように
最大級の愛を
会いたいよって居ないよ
会えばきっと痛‖いよ
痛‖いよ 痛いよ
最大級の愛と
朝‖露に濡れた私≡≡は一‖輪花
明〇日のために歩き出そうとは
思ってたんだ
思‖い出ばかり眺めては
今〇日じゃなくって良いって
今‖が続‖けばいいよと
あの時‖は思‖えていたけど
変わっていくんだ
凛と立つ一輪‖花
咲き続‖けるために
さよなら
最大級の愛が 雨‖に変わる
会えないバイバイなんてあの日
思わなかった
風に揺らぐ 一輪花
飛ばされないように
最大級の愛を
会いたいよって居ないよ
会えばきっと痛‖いよ
痛いよ 痛いよ
最大級の愛と
朝‖露に濡れた私≡≡は一‖輪花
ばいばいきっと居ないよ
会いたいよって居ないよ
会えばきっと痛いよ
期待もしないよ
最大級の愛で どしゃぶりの雨だ
泣かないよ一‖輪花
Ah, ah, ah-aah
Ah, ah, ah-aah
Oh, ah, aah, ah-ah, ah-aah
Ah, ah, ah-aah










