今年‖もひとつ季節‖が巡って
思い出はまた遠‖くなった
曖昧‖だった夢‖と現実‖の
境界‖線‖は濃くなった
それでもいつか君‖に話‖した
夢に嘘‖はひとつもなかった
La La-i
今〇日がとても楽しいと
〔[01:32.783]明日〕もきっと楽しくて
そんな日々が続‖いてく
そう思っていたあの頃‖
繰り返‖してく毎‖日に少し
物足りなさを感‖じながら
不自然‖な時代のせいだよと
先回‖りして諦めていた
La La-i
今〇日がとても 悲しくて
〔[02:37.207]明日〕もしも 泣いていても
そんな日々も あったねと
笑える日が来るだろう
幾度巡‖り巡りゆく
限りある 〔季節〕の中‖に
僕らは今‖生きていて
そして何‖を見つけるだろう





