第二ボタンをはずしながら言う
『最後だからいいよ』って
卒業の日の教室はどこか
寂‖し気な顔をしている
時計‖が巻き戻‖るなら
貴〇方ともっと話したかった
返事はいらないからさ
二人のストーリー あげちゃおうよ
恋‖しているんだ
サクラキミワタシ
春‖に散る恋だ
わかっていたのに
恋‖してしまったの 桜 君‖ 愛‖し
泣いちゃってごめんね
黒板とノート ペンが走‖る音‖
グランドを見つめた
方程式‖じゃ何もわからない
答えを探‖してたんだ
急かすようにチャイムが鳴る
ここにはもう居られないって
時‖が止まりますように
二人のストーリー を夢見てた
恋‖しているんだ
サクラキミワタシ
春‖に散る恋‖だ
わかっていたのに
恋‖してしまったの 桜 君‖ 愛‖し
泣いちゃってごめんね
振り返‖る通‖いなれた道も
懐かしくなってしまうんだろう
君の事‖をそんな風‖にさ
思‖い出したくないのにな
恋‖しているんだ
サクラキミワタシ
春‖に置いて行く
恋焦がれた日々
永遠に戻‖れない 桜 君‖ 愛‖し
壊れちゃいそうだよ
恋‖しているんだ
サクラキミワタシ
春‖に散る恋‖だ
わかっていたのに
恋‖してしまったの 桜 君‖ 愛‖し
泣いちゃってごめんね










