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Lyrics粉雪

粉‖雪‖舞う季節‖は

いつもすれ違‖い

人‖混みに紛‖れても

同‖じ空‖見てるのに

風に吹かれて

似たように凍‖えるのに

僕‖は君の全‖てなど

知ってはいないだろう

それでも一億‖人から

君‖を見つけたよ

根拠はないけど

本気で思‖ってるんだ

些細な言い合いもなくて

ララライ ララライ

同じ時間を

生きてなどいけない

素直‖になれないなら

喜びも悲しみも虚しいだけ

粉‖雪‖ ねえ

心まで白‖く染められたなら

Ah-ah-ah

二‖人の孤独‖を分け合う事が

出来たのかい

僕‖は君の心に耳‖を押し当てて

その声‖のする方‖へすっと深‖くまで

下りてゆきたい

そこでもう一‖度会おう

分かり合いたいなんて もう

ララライ ララライ ララライ

上‖辺を撫でていたのは僕の方‖

君‖のかじかんだ手も

握‖りしめることだけで

繋がってたのに

粉‖雪‖ ねえ

永遠を前‖にあまりに脆‖く

Ah-ah-ah

ざらつくアスファルトの上‖

シミになってゆくよ

粉‖雪‖ ねえ

時に頼‖りなく心は揺れる

Ah-ah-ah

それでも

僕は君‖のこと守‖り続‖けたい ah

粉‖雪‖ ねえ

心まで白く染められたなら

Ah-ah-ah

二‖人の孤独‖を包‖んで

空‖にかえすから

Year
2006
Language
Japanese
Genre
Pop
Length
5:27
Composer
Ryota Fujimaki
Lyrics
Ryota Fujimaki