(Lupin The Third)
真っ赤な薔薇は あいつの唇
やさしく抱きしめて くれとねだる
瞳の奥に 獲物を映して
淋しく問いかける 愛の在りか
男≡≡には 自分の世界‖がある
たとえるなら
空をかける ひとすじの流れ星‖
(Lupin The Third)
孤独な笑みを 夕陽にさらして
背中で泣いてる 男の美学
(Lupin The Third)
(Lupin The Third)
(Lupin The Third)
真珠の色は あいつのまなざし
遙かな幸せを 夢に描‖く
いためることを 恐‖れるあまりに
冷たく突き放す 愛もあるさ
男≡≡には 自分の世界‖がある
たとえるなら
風をはらい 荒くるう稲光≡≡
(Lupin The Third)
都会の闇‖に 体を溶かして
口笛‖吹いてる 男の美学‖
(Lupin The Third)
(Lupin The Third)





