Lyricsナハトムジーク

胸‖の痛‖み 喉‖を伝‖い

聲‖にならない

夜‖の帷≡≡ 優‖しくいたい

素直でも在りたいのに

僕らはヘタクソに生きてる

駄目でもいい? 弱‖くていい?

教‖えてよ

抱きしめる

幾‖通り いつも通り 強く酷‖く

触れ合えばわかるから

愛されたいのに いつも通り

間違いばかりの今〇日をまず

愛‖そうか

あゝ理想‖だ (Mmm...)

狂‖おしく

頬‖を擦り寄せて歌‖を唄‖う

暗‖闇‖の中‖の光が

傷‖跡‖に染みるが

矛盾こそ生き抜く為‖の美だ

抱きしめてあげてね

虚ろな日々でも

乱した呼吸を整えて ほら

「愛されたい」は報‖われるかな?

手を取り 微弱な風‖に揺られて

無茶苦茶なこの世界‖を愛‖そうか

塵みたいなもんでしょう

勝手に積んできたんでしょう?

いつの日か崩れても

誰のせいでもないよ

歩くのが疲れたの?

むしろ正常でしょう?

全て無駄に思えても

君は正しいんだよ

「研ぎ澄まして」

抱きしめる

幾‖通り いつも通り 強く柔‖く

確かなものじゃ無いから

触れ合えど

釦はズレていきますが

愛したい 最期まで信‖じたい

見事さ

また間違えて 履き違えてく

不器用な 愛‖しいボンクラ

等‖しい僕ら。

Composer
Ohmori Motoki
Lyrics
Ohmori Motoki