One, two!
エマージェンシー 零時 奴らは
クレイジー・インザ・タウン
家に篭って
ゴロゴロ ゴロゴロと
堕楽の夜に 絡‖みついた
ルルル 放つ言葉は
ルルル 腐っていた
正‖論も常識‖も
意味を持たない都会に
サヨウナラ!
引き籠‖り 絶対 ジャスティス
俺‖の私だけの 折‖の中で
聴き殺してランデブー
俺‖の私の音が 君‖に染まるまで
引き籠‖り 絶対 ジャスティス
俺‖の私だけの 折‖の中で
聴き殺してランデブー
俺‖の私の音を 君‖が包むだけ
wowow 時がきた今
wowow エゴ放つのさ
wowow 家に籠って 狂い咲く
エマージェンシー 零時 〔流石〕に
クレイジーな計画はお陀仏
グルグル グルグルと
世界は変わらず廻っていた
ルルル 君の視線が
ルルル ぼやけて尽きる
マリオネットな感‖情に
気付いてしまった
相も変わらずJamる街
止まぬNervousに
拐われないで hee
引き籠‖り 絶対 ジャスティス
俺‖の私だけの 折‖の中で
聴き殺してランデブー
俺‖の私の音が 君‖に染まるまで
引き籠‖り 絶対 ジャスティス
俺‖の私だけの(oh, no)
折の中で
聴き殺してランデブー
俺‖の私の音を 君‖が包むだけ
wowow 時がきた今
wowow エゴ放て
恥を捨てられる
家に狂い咲け
