Na, na, na-na-na,
na-na, na-na-na
Na, na, na-na-na,
na-na, na-na-na
Hey, yeah!
Hare hare hare, yeah yeah yeah
Hare hare hare, yeah yeah yeah
Hare hare hare,
yeah yeah yeah, yeah
Hare hare, hey
あんたのその歯(は)に
はさがった青(あお)さ粉(こ)に
ふれるべきか否(いな)
かで少(すこ)し悩(なや)んでる
口(くち)にしない方(ほう)がいい
真(しん)実(じつ)もあるから
…知(し)らない方(ほう)が良(よ)かった
なんて言(い)わないで居(い)て
Yeah, yeah, yeah-eh-eh
何(なに)があってもずっと大(だい)好(す)きなのに
mm mm
どんなときも ここにいるのに
近(ちか)すぎて 見(み)えなくて ムシされて
雨(あめ)の中(なか)一(ひと)人(り)行(ゆ)くあんた
心(こころ)の中(なか)でささやくのよ
そっちに行(い)ってはダメと
聞(き)かないフリ続(つづ)けるあんた
勢(いきお)いにまかせて
肥(こえ)溜(だ)めへとダイブ
それは何(なん)なん
先(さき)‖がけてワシは言(い)うたが
それならば何(なん)なん
何(なん)で何(なん)も聞(き)いてくれんかったん
その顔(かお)は何(なん)なんw
花(ばな)咲(さ)く町(まち)の角(かど)誓(ちか)った
あの時(とき)の笑(え)顔(がお)は何(なん)なん
あの時(とき)の涙(なみだ)は何(なん)じゃったん
たまには大(だい)胆(たん)に攻(せ)めたら良(い)い
時(とき)には慎(しん)重(ちょう)に歩(あゆ)めば良(い)い
真(しん)実(じつ)なんてもんはとっくのとうに
知(し)っていることを
知(し)らないだけでしょう
あれほど刻(きざ)んだ後(こう)悔(かい)も
くり返(かえ)す毎(まい)日(にち)の中(なか)で
かき消(け)されていくのね
真(ま)っさらになった決(けつ)意(い)を胸(むね)に
あんたは堂(どう)々(どう)と
また肥(こえ)溜(だ)めへとダイブ
それは何(なん)なん
先(さき)がけてワシは言(い)うたが
それならば何(なん)なん
何(なん)で何(なん)も聞(き)いてくれんかったん
その顔(かお)は何(なん)なんw
花(ばな)咲(さ)く町(まち)の角(かど)誓(ちか)った
あの時(とき)の笑(え)顔(がお)は何(なん)なん
あの時(とき)の涙(なみだ)は何(なん)じゃったん
Aa, aa, aa, aa 神(かみ)様(さま)たすけて、
やばめ やばめ やばめ やばめ
Aa, aa, aa, aa 足(あし)元(もと)照(て)らして、
やばめ やばめ やばめ やばめ
目(め)を閉(と)じてみて^ 心(こころ)の耳(みみ)すまして
優(やさ)しい気(き)持(も)ちで
答(こた)えを聴(き)いて もう歌(うた)わせないで
裏(うら)‖切(ぎ)りのブルース
Baraberen bebereberen
Beberen babaranba
それは「何(なん)なん」
Aa…ワシは言(い)うたが
それならば何(なん)なんw
何(なん)で聞(き)いてくれんかったん
baby(何(なん)なん)
何(なん)なん 何(なん)なん 何(なん)なん
あの時(とき)の笑(え)顔(がお)は何(なん)なん
あの時(とき)の涙(なみだ)は何(なん)じゃったん
何(なん)なん
