Karaoke Burning av Hitsujibungaku (羊文学) — sjung med på texten på Singa

LåttextBurning

都合良い理想‖ばっか

並べたって現実‖は暗い

傷つくのが癖になってる

誰を許せないの?

愛したいものから壊して

失う前に手放してしまえばいいと

思っていた

But I'm crying

今重たい幕が開けば

「ここに気づいて」と

声を枯らしながら

叫‖び続けていた

足りない自分数えて

比べたって変われないや

またここで立ち止まった

どこへ行けばいいの?

適当な理由探して

目を逸らしたって

チラついたあの日の夢

奇跡なんて信じないって

決めたのに

どっか望んでしまうのを

何度も掻き消した

But I'm crying

今眩しい光の中で

どんな痛‖みさえ

輝きに変えながら

命を燃やすの

Lying 完璧な舞台の裏‖で

震える言‖葉を噛み殺‖しても

何にもなれないって

誰よりわかっているみたいに

吐き捨てた

あと幾‖つ手にしたら

満たされるんだ?

ねえ答えて 涙が ああ 涙が

Yeah I'm crying

消えない傷‖跡‖が〔明日〕を

飲み込む前に

暗‖闇‖の底‖から命を燃やすの

Lying 今眩しい光の中‖で

どんな痛‖みさえ

輝きに変えながら

命を燃やすの

(この気持ちは

誰にも言えない)

Upphovsrättsinnehavare
Moeka Shiotsuka