限(かぎ)られた時(とき)の中(なか)‖で
どれだけのコトが 出(で)来(き)るのだろう…
言(こと)葉(ば)に ならないほどの 想(おも)いを
どれだけ アナタに
伝(つた)‖えられるのだろう…
ずっと 閉(と)じ込(こ)めてた
胸(むね)の痛(いた)‖みを消(け)してくれた
今(いま) 私(わたし)が笑(わら)えるのは
一(いっ)緒(しょ)に泣(な)いてくれたキミがいたから
1(ひと)人(り)じゃないから
キミが私(わたし)を守(まも)るから
強(つよ)‖くなれる もう何(なに)‖も恐(こわ)‖くないヨ…
時(とき)がなだめてく
痛(いた)みと共(とも)に流(なが)れてく
日(ひ)の光(ひかり)≡≡が やさしく照(て)らしてくれる
説(せつ)‖明(めい)‖する言(こと)葉(ば)も
ムリして笑(わら)‖うコトも しなくていいから
何(なに)かあるなら
いつでも頼(たよ)ってほしい
疲(つか)れた時(とき)‖は 肩(かた)をかすから
どんなに強(つよ)‖がっても
ため息(いき)くらい する時(とき)もある
孤(こ)独(どく)じゃ重(おも)‖い扉(とびら)≡≡も
共(とも)に立(た)ち上(あ)がれば また動(うご)き始(はじ)める
1(ひと)人(り)じゃないから
=[02:56.348]私(わたし)がキミを守(まも)るから
あなたの笑(わら)う
顔(かお)が見(み)たいと思(おも)‖うから
時(とき)がなだめてく
痛(いた)みと共(とも)に流(なが)れてく
日(ひ)の光(ひかり)≡≡が
やさしく照(て)らしてくれる
時(とき)‖に人(ひと)は傷(きず)‖付(つ)き、傷(きず)‖付(つ)けながら
染(そ)まる色(いろ)はそれぞれ違(ちが)うケド
自(じ)分(ぶん)だけの STORY
作(つく)りながら生(い)きてくの
だから ずっと、ずっと
あきらめないで…
1(ひと)人(り)じゃないから
=[03:57.290]私(わたし)がキミを守(まも)るから
あなたの笑(わら)う
顔(かお)が見(み)たいと思(おも)‖うから
時(とき)がなだめてく
痛(いた)みと共(とも)に流(なが)れてく
日(ひ)の光(ひかり)≡≡が
やさしく照(て)らしてくれる emm...
