言の葉を紡‖いで 微睡んだ泡沫‖
旅人迷いこむ 御伽の深い霧‖
差し伸べた掌 そっと触れる予感‖
受け止めて零‖れた 光の一滴≡≡
La...di-di-la, di-da-da
Di-di-la... di-di-di-la...
面‖影‖虚‖ろって 微笑んだ幻≡≡
想‖いの果てる場所
まだ遥‖か遠くて
求め探して彷〇徨って
やがて詠われて
幾千幾万幾億の旋律となる
いつか失い奪‖われて
消える運〇命でも
それは忘れられる事なき物語≡≡
指‖先‖を絡‖めて 触れる誰‖かの夢‖
刻‖まれた想‖いの こだまだけが響く
言‖の葉を紡‖いで 微睡‖んだ泡沫‖
旅‖人‖の名前‖を 御伽‖噺と云う
求め探して彷〇徨って
やがて道となり
幾千幾万幾‖億の英雄は行く
いつか失い奪‖われて
消える運〇命でも
それは忘れられることなく
此処に在る
求め探して彷〇徨って
やがて詠われて
幾千幾万幾‖億の旋律となる
いつか失い奪‖われて
消える運〇命でも
それは忘れられることなき物語≡≡
