あんなにも 好きだった
きみがいた この町‖に
いまもまだ 大‖好きな
あの歌‖は 聞こえてるよ
いつも やさしくて
少‖し さみしくて
あの頃‖は なにもなくて
それだって 楽しくやったよ
メロディー 泣きながら
ぼくたちは 幸せを 見つめてたよ
なつかしい この店の
すみっこに 置いてある
寄せ書きの はじのほう
きみと書いた ピースマーク
みんな 集‖まって
泣いて 歌‖ってたね
あの頃‖は なにもなくて
それだって 楽しくやったよ
メロディー いつのまに
大切‖なものなくした
あの頃‖は なにもなくて
それだって 楽しくやったよ
メロディー 泣きながら
遠い空‖ 流‖されても
きみのこと 忘‖れないよ
いつだって 楽しくやったよ
メロディー 泣かないで
あの歌‖は心から 聞こえてるよ





