「アイツはきっと」が始まった
飽きもせずまた
ブラックなジョークのつもりが
踏み越えたらもうラッタッタ
空気と行儀が嫌いだ
やる気が失せんだ
"礼儀知らず"をまた作り出すから
『そんなものだって割り切ればいい』
さぁたった一人でステージに立って
あの手 この手で 君を笑わせたいの
本当のことは わからない
嘘と嘘で笑いあうの
嫉妬と怠惰で起こった
嫌いな自分が
もう何度も何度も被った
化けの皮を 剥がす
「こんなになってもやるんだ」
「へーそんな人なんだ」
五月蠅ぇ莫迦が知ろうともせずにさ
偉そうに言っていても
"見たまんま"が全て
イメージの擦り付け
誰も彼もみんな
「[01:37.014]その実っ…」つったってもう
見えなきゃわかんないし
大〇人になる度 割り切れてく
さぁたった一人でステージに立って
あの手 この手で 君を笑わせたいの
本当のことは わからない
嘘と嘘で笑いあうの
さぁたった一人でステージに立って
あの手 この手で また笑われて
さぁたった一人でステージに立って
あの手 この手で 君を笑わせたいの
本当のことは わからない
嘘と嘘で笑いあうの
僕ら笑いあうの
