君がくれた〔永久〕のキズナを
思い出になんて出来るワケない
優しさを 君はくれたから
「強さ」に気づけたんだ
ありがとう
勘違‖いした器用さ誇‖って
優しさ知らぬ まるで狼さ
君が腕‖を掴んでくれた日が
生きる意味を得た瞬間‖だった
疑う選択肢ない 仲間が
ここにいるから
君がくれた〔永久〕のキズナを
思い出になんて出来るワケない
厳しさを 君がくれたから
「優しさ」の尊さ知った
君がくれた〔永久〕のキズナを
思い出になんて出来るワケない
優しさを 君はくれたから
「強さ」に気づけたんだ
ありがとう
今足掻きたい 本能‖さえ超え
首輪千切って 未来を走‖ろう
ぶつかり合い 涙流‖す数は
なにものにも 変えられぬ信‖頼
限界‖知らずの君が 勇気を
授けてくれた
君がくれた〔永久〕のキズナを
思い出になんて出来るワケない
厳しさを 君がくれたから
「優しさ」の尊さ知った
君がくれた〔永久〕のキズナを
思い出になんて出来るワケない
許し合うことの大切さ
学び続‖けたいんだ これからも
君がくれた〔永久〕のキズナを
思い出になんて出来るワケない
「くだらない」なんて言わせない
護り抜く背中信‖じて
君がくれた〔永久〕のキズナを
思い出になんて出来るワケない
信じてる 証くれたから
キズナに頼れるんだ
ありがとう
ありがとう…
