Sanat10年桜

どこかで桜の花びらが

はらりと風に舞うように

誰にも羽ばたく時が来て

一人きりで歩き出すんだ

君‖と会えたことが

過ぎた季節の意味

その笑顔‖が眩‖しかった

一緒に行けないけど

そんなに泣かないで

僕は忘れない oh, oh, oh

10年後に また会おう

この場所で待ってるよ

今‖よりももっと輝いて…

卒‖業はプロセスさ 再‖会の誓‖い

すぐに燃え尽きる恋より

ずっと愛‖しい君‖でいて

今まで出会った誰よりも

ホントに君が好きだから

自分のその夢 大切‖に

もっと君を守れるように

つらいことあっても

うまくいかなくても

過ぎる春‖を数‖えながら

寂‖しくなるけれど

未来‖を信じれば

僕は頑張れる oh, oh, oh

10年後に また会おう

この桜咲く頃

何‖があったってここに来る

卒‖業はスタートさ 永‖遠の道程‖

今は悲しみに暮れても

ずっと手を振る君‖でいて

Cherry blossoms!

何度 咲いても

今〇日という日を 忘‖れはしない

10年後に また会おう

この場所で待ってるよ

今‖よりももっと輝いて…

卒‖業はプロセスさ 再‖会の誓‖い

すぐに燃え尽きる恋より

ずっと愛‖しい君‖でいて

どこかで桜の花びらが

はらりと風に舞うように

誰にも羽ばたく時が来て

一人きりで歩き出すんだ

もっと君を守れるように

10年後にまた会おう

Sävellys
Yoshimasa Inoue
Sanoitus
Yasushi Akimoto