今すぐ逢って見つめる
素振りをしてみても
なぜに黙って心離れてしまう?
泣かないで夜が辛‖くても
雨に打たれた花‖のように
〔[00:59.443]真面〕でおこった時ほど
素顔が愛‖しくて
互いにもっと
解かり合えてたつもり
行かないで胸が痛‖むから
他の誰かと出逢うために
涙のキッス もう一度
誰よりも愛‖してる
最後のキッス もう一度だけでも
君‖を胸に抱いて
Hmm
いつも笑った
想い出だらけの二‖人にも
夜風がそっと
恋の終わりを告げる
悲しみの〔時間〕は過ぎるけど
きっと明〇日の夢‖は見ない
涙のキッス もう一度
誰よりも愛‖してる
最後のキッス もう一度だけでも
君‖のために贈る
ふられたつもりで
生きてゆくには
駄目になりそうなほど
悲‖しみが消えない
Hmm
Oh, baby
涙のキッス もう一度
誰よりも愛‖してる
さよならは言‖葉にできない
それは夏の運〇命
涙のキッス もう一度
誰よりも愛‖してる
最後のキッス もう一度だけでも
君を抱いていたい







