貴〇方に会いたくて
生まれてきたんだよ
今、伝えたいんだよ
私はただ 私はまだ…
はじまりの朝‖が来る
宝物を探‖すけど
いつの間にか すぐそばにある事‖を
忘れて今〇日も浮かんでます
思‖い出は歩いてきた証だと
この傷が教えてくれる
当たり前に進んでゆく皆んなに
ついて行こうと頑張っています
汚れながら泳ぐ生の中‖で
まあ よくぞここまで大‖事にして
抱えて来れましたね
まだ消えちゃいないよ
ちっちゃな希望を
何とか信じて、信じて欲しい。
裏切りが続‖こうが
「大切」が壊‖れようと
何とか生きて、生きて欲しい。
有り得ない程‖に
キリがない本‖当に
無駄がない程‖に 我らは尊≡≡い。
寂‖しさの甲斐は無い
雪‖もいつかは溶けるけど、
鳥‖の群れは明日へと飛び立つが
私は今〇日も小さくなってます
ゆらり揺れながら
産‖声‖が聞こえる
繰り返してる春‖
大事にして語‖り継いで
くれましたか?
まだ伝えてないよ
今〇日の分の「大好き」を
未来でも変わらず
届けられますように
この世が終わるその日に
明〇日の予定を立てよう
そうやって生きて、
生きてみよう。
有り得ない程‖に
キリがない本‖当に
無駄がない程‖に 我らは尊≡≡い。
踏み締める大‖地に
重なるはアイロニー
有り得ない程‖に
キリがない本当に。
(Se la ri la la la ri la)
まだ消しちゃいけないよ
ちっちゃな希望を
迷‖わず信じて、信じて欲しい。
暗闇が続‖こうと
貴〇方を探していたい
だから生きて、
生きてて欲しい。
有り得ない程‖に
キリがない本‖当に
めくるめく世界に
膝を抱えていたり
誰しも何処かに
弱さがある様に
無駄がない程‖に 我らは尊≡≡い。
一歩ずつでいいからさ
何気ない今〇日をただ
愛して欲しい。
ズタズタになった芯もほら
明日へと花を咲かすから
繋‖いで欲しい。
