永遠の意味 知らぬ君に
答えを示‖す時だ
夢幻‖に続‖く螺旋の先へ
言い訳に聞こえた理由は
儚い未来手繰った弱さ
それを強さとはき違‖えている
憎い 憎い 醜い 醜い
月を隠‖すほどの
黒く 黒く 淀‖む 心
君さえ居なければ
ゆらいでいる ゆらいでいる
花‖のように意思をつなぐ
奪‖っていく 奪‖っていく
嵐のように心≡≡を裂く
永遠の意味 知らぬ君に
答えを示‖す時だ
夢幻‖に続‖く螺旋の先に
待つのは誰‖
生まれ落ちた運〇命を飲んだ
背負った数の名前を覚えた
爛‖れるほど 心≡≡燃やす感‖情
憎い 憎い 醜い 醜い
世界を分かつほどの
怒り 怒り 燃やす 心
君さえ居なければ
ゆらいでいる ゆらいでいる
花‖のように意思を繋ぐ
奪‖っていく奪‖っていく
嵐のように心≡≡を裂く
永遠の意味 知らぬ君に
答えを示‖す時だ
夢幻‖に続‖く螺旋の先で
鬼哭‖に耳‖を傾けた仕舞よ
この身に宿‖る万‖物で終いよ
夢幻‖を他者に託‖した弱き人‖
命の輝きは幾星霜に
祈りの瞬きが照らす斜陽に
千夜を身に宿‖し
解を押し付ける
枯らしていく 枯らしていく
夢幻の夜‖に花‖を裂く
繋‖いでいく繋‖いでいく
嵐に種‖を撒いていく
ゆらいでいる ゆらいでいる
花‖のように意思を繋ぐ
奪‖っていく奪‖っていく
嵐のように心≡≡を裂く
永遠の意味 知らぬ君に
答えを示‖す時だ
夢幻‖に続‖く螺旋の先で
待つのは誰‖
