本当‖に大‖切‖なもの以外‖
全‖て捨ててしまえたら
いいのにね
現実‖はただ残‖酷‖で
そんな時‖いつだって
目を閉じれば
笑‖ってる君‖がいる
Ah-いつか 永‖遠の
眠‖りにつく日まで
どうかその笑顔‖が
絶え間なくある様に
〔[02:03.824]人間〕は皆‖悲‖しいかな
忘れゆく 生き物‖だけど
愛‖すべきもののため
愛‖をくれるもののため
できること
Ah-出会ったあの頃は
全‖てが不器用で
遠‖まわりしたよね
傷‖つけ合ったよね
Ah-いつか 永遠‖の
眠‖りにつく日まで
どうか その笑顔が
絶え間なくある様に
Ah-出会ったあの頃は
全‖てが不器用で
遠‖まわりしたけど
辿‖りついたんだね
Oh-ooh, ah-aah
La-la, la-la-la, laa
La-la, la-la-laa
La-la-la-la-la,
la-la, la-la-la-laa










