失くしたものばかり
殘したこの火種は
離さない 離さないから ずっと
曖昧‖物語
正解なんてなくたって
踏み出すようになれたら
「どうかしてる」って言うけど
どうにかしてあげるよ
どうなったらいいかさえ
分からなくなるけど
夢がその隣で
覚悟を決めたなら
疑うものなんて
なにもなくなるから
火花散って 火蓋切って
白か黒の灰に変えるまで
とびきりの〔王冠〕なら
手に入れたい 手に入れたい
風を切って 君のほうへ
1か8かゼロに変えるまで
ふさぎ込んだ〔道化師〕なら
森羅万象 はじまんないよ
灰も焦がすよな
愛‖をみせるから
I just SPARK-AGAIN
暗闇‖闇雲に 探したその背中は
届かない 届かないけど きっと
何にもないくせに
戸惑う前に飛び出した
あの日のようになれたら
導火線‖がなくても
心に火灯すよ
どこに行くのかさえ
分からなくなっても
君のその隣で 強く手を繋げば
恐れるものなんて
何も無くなるから
光差して 照らす方へ
いつか夜の声も果るまで
ありふれたDAWNなら
もう要らない目もくれない
声を聴いて 前を向いて
白か黒で語るだけの未来
怖‖気づいてしまう前に
そんな幻想消し去りたいよ
太陽みたいな 愛‖を見せるから
I just SPARK-AGAIN
無くしてきたものなら数‖しれず
捨ててしまった物‖など何‖も無い
火花散って 火蓋切って
白か黒の灰に変えるまで
とびきりの〔王冠〕なら
手に入れたい 手に入れたい
風を切って 君のほうへ
1か8かゼロに変えるまで
塞ぎ込んだ〔道化師〕なら
森羅万象始まんないよ
愛‖を焦がすような
愛‖を見せるから
I just SPARK-AGAIN
太‖陽みたいな 愛‖で照らすから
I just SPARK-AGAIN
